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2018ワールドカップ各国の代表チーム最新ユニフォーム大特集一覧!!!(前編)

今日はワールドカップ出場国がロシアで着用する

最新ユニフォームを紹介していく。

6月に向けて、色とりどりのカラフルなユニフォームが世界中のリビングルームを彩られることになるだろうが、新しいユニフォームには称賛、様々な企み、そして困惑など様々なものが詰まっている。

これまでのワールドカップでもそうであったように、2018年もアイコン的なユニフォームの数々が披露されることだろう。出場国が決定し、『騎士サッカー』では各国の代表チーム最新ユニフォームを紹介していこう。

アルゼンチン

アルゼンチンは、ワールドカップ仕様にデザインされた伝統的な白とスカイブルーのストライプのユニフォームを着用する。

アディダスは各国の代表チームの新たなユニフォームを仕立てる段階で過去のデザインを徹底的に調べ上げ、新しいデザインのインスピレーションとしたが、アルゼンチン代表の新ユニフォームもその一例である。

1993年のコパ・アメリカのモデルからインスピレーションを受けてデザインされたものだが、肩に入っているアディダスの3本線のカラーには白ではなく黒が採用された。

オーストラリア

新しいユニフォームは、現在の黄色をベースに脇と襟部分にグリーンを施したデザインから大きく変更されることはないだろう。

ベルギー

ベルギーがワールドカップに挑むユニフォームはアディダス製であり、ユーロ1984の時のユニフォームデザインをベースとしている。

ホームユニフォームは赤をベースとし、胸の部分には黄色と黒のアーガイル柄があしらわれている。そして中央にはベルギー・サッカー協会のエンブレムがプリントされた。

ブラジル

今回のイエローの元となっている1970年モデルを着用したブラジル代表はW杯メキシコ大会で通算3度目の優勝を果たし、トロフィー「ジュール・リメ」の永久所有権を得ている。

背面首元には国旗カラーのテープを配している。それ以外の装飾はなくシンプルなデザインだ。

胸部をアップで見てみると、メッシュホールやオーセンティック用の熱転写エンブレムなどシャツの質感がよく分かる。素材にはNikeのテクノロジーを駆使した最新素材のヴェイパーニットを採用している。

クロアチア

伝統といっても過言ではないチェック模様は、クロアチア国章のそれと同じ。今回は2014年モデルと同じように、袖部分はチェック柄ではなくレッド単色となっている。

背面はシンプルなデザイン。肩周りはラグランスリーブで可動域を大きく確保している。

フランス

ラファエル・ヴァランが着用モデルのホームキットは、ネイビーを基調にスリーブ部分にブルーを配している。肩から袖にかけてのギザギザがヴェイパーニットの特徴的なデザイン。

エンブレムの素材は以前の物よりも64%軽量となり、シャツは空気流量の増加により通気性が向上している。

新しいホームキットはクラシックなボタンダウンの襟を採用。胸のボタンにはフランス共和国の標語“Liberté, Égalité, Fraternité”(自由、平等、友愛)をエンボス加工しているという。

胸番号はイングランド代表などと同様に右胸のスウッシュ(Nikeロゴ)下にプリントする。

 

ドイツ

今回のデザインは、1990年イタリア大会を無敗で優勝した西ドイツ代表ユニフォームへのオマージュ。ギザギザのグラフィックは当時のそれを反転させた格好となっている。

1990年大会当時のグラフィックはドイツ国旗色の3色だったが、今回はモノクロームでスタイリッシュな雰囲気に。

胸の中央には、前回大会王者の証となるチャンピオン・エンブレムをプリント。

日本

日本のワールドカップに向けたユニフォームは他のアディダス製のユニフォームが取り入れているレトロなデザインからのインスピレーションというコンセプトとは異なったものとなっている。

紺色をベースに、胴の部分には白い点線が縦に施され、伝統的な侍の衣服を思い起こさせるデザインとなっている。

肩には白い3本線が入り、日本サッカー協会のエンブレムの上には日の丸国旗が描かれている。

メキシコ

ワールドカップに臨むアディダス製のメキシコ代表のユニフォームは、他のアディダスの国と同様に過去のモデルからインスピレーションを受けたデザインとなっている。

今回のモデルでは、1994年ワールドカップのときのデザインがモチーフとなっている。ダークグリーンをベースに、腕、襟、肩の3本線は白。また1990年代のデザインである薄いグリーンの斜めラインが脇の部分には取り入れられている。

ポーランド

伝統的に国旗カラーのホワイトを基調とするホームキット。左上から右下にかけての「鷲」を表すダイアゴナル・ラインが大胆なデザインだ。片側の水平ストライプは、スピードブラー(スピードによる残像)をイメージしたグラフィック。

オーセンティックユニフォームの素材には、Nikeのテクノロジーを駆使した最新素材のヴェイパーニットを採用。ギザギザのグラフィックが特徴的だ。

ロシア

アディダス製のユニフォームは赤をベースに襟の部分が白のVネックとなっている。肩の白い3本線とともに、腕から胴にかけては白いブロックが施されている。

韓国

現代的なデザインを意識したというホームキットは、歴代の代表ユニフォームでも2013年モデルと同じくらいにシンプルなデザイン。そして国旗色のブルーが使われてないからだろうか、韓国代表らしさが若干薄くなったように感じる。

他国のW杯Nikeユニフォームはギザギザの模様が特徴あるヴェイパーニットを採用しているが、韓国代表には採用されていない。W杯不出場国の新ユニフォームでもヴェイパーニットが基本となっているだけに、これはちょっと珍しいケースだ。

今回のW杯ユニフォームで意外だったのは、エンブレムのベースカラーを変更した点。これまでは国旗色のブルーを基調としていたが、今回はブラックに変更している。

スペイン

アディダスのメインパートナーの一つといえるスペイン代表のホームユニフォームは、1994年ワールドカップで着用されたモデルにインスパイアされたデザインとなった。

これまで同様にベースは赤で、右肩から裾にかけては黄色、青、赤のデザインが施されている。

2018ロシアワールドカップいよいよ来ますので、

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各国の代表チーム最新ユニフォームについての詳細は、

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じゃ、今日はここまで、残りはお楽しみにしてください!

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